競馬マニアックス

ARTICLE PAGE

日経新春杯2017予想

日経新春杯2017予想は、ここから復帰してくる実績馬の取捨が馬券的中の是非を決めると言っても過言ではない。

京都競馬場の外回りで行われる芝2400mになるが、直線が長いことから前半のペースは上がらないことがほとんど。

まず、ハイペースになることはないと考えていいだろう。どちらかといえばスローから平均ペースで推移していくレースといえる。

逃げ馬が残ることは少ないのは、やはり脚をタメての瞬発力勝負になるからだろう。

良い目標になってしまう逃げ馬は脚をタメづらくなるだけ不利になる。

このレースはハンデキャップ重賞なので実績馬には重いハンデが課せられる。

どちらかといえば実績馬より上がり馬の方が斤量は恵まれやすいことから上昇度で軸馬を決めてもいいだろう。

詳しいレース分析は、公開予想で9年プラスのkeibasite.comを見るとわかりやすいのでおすすめ。

この競馬予想サイトの影響を受けて投資競馬を実践しているけど今までに知らなかった競馬を知ることができて楽しみが広がった。

競馬は投資になる!というスタンスではなくて、競馬で勝つためには投資の知識を生かさないとダメなんだよということをやさしく教えてくれる。

週末の数時間だけで勝てるようになるし競馬新聞で予想する必要がなくなった。

面倒なデータ分析はすべてやってくれて買い目までだしてくれるのに予想は無料という太っ腹。

今まで競馬予想のイメージが漠然としか分からなかったのがkeibasite.comの競馬理論で点が線で結ばれたように理解できたのは貴重な体験だった。

今までにない先進的な競馬予想であることに間違いはなく、この投資競馬がこれからのスタンダードになっても可笑しくないほどのポテンシャルを秘めていると思う。

いまの競馬予想で壁を感じている人なら思い切って乗り換えると世界が変わって見えてくる。

競馬予想にかける時間と経費を抑えつつ回収率の底上げをしたいのならkeibasite.com一択しかない。
関連記事