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フェブラリーS予想

やっぱりトランセンド中心で間違いなさそうですね。
エスポワールシチーの時代は終わったのでしょうか。
ぜひともリベンジを果たしてもらいたいところですが・・・

ダノンカモンは前走で馬券に絡めなかったものの差がついたわけではない。
まだ見限るのは早いので人気が落ちたら面白い一頭になりそうです。

フェブラリーSはわりと上位での決着になりやすいG1なので重賞実績は重要になります。
中途半端な上がり馬では対抗できないのが現実と言えるでしょう。
今のダートは砂が厚く時計はでにくいのでレコードがでにくいですね。
クロフネのような馬は二度とあらわれない気もしますが・・・

ネットでデータを漁っていたら良さそうなものを見つけたので紹介しておきます。
参考にしてみると馬券に役立つのではないでしょうか。
フェブラリーS予想データ
2012-02-09 : 厳選競馬予想 : コメント : 0 : トラックバック : 2 :
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