競馬必勝法【必見】
競馬必勝法があると思いましたか?
残念ながら、そんなものはありません。
競馬必勝法という言葉は魅惑的ですが、必勝法どころか一財産きずける人は一握りなのです。
競馬で勝っている人はいますが、大体理由を聞くと運がよかった、予想が上手くいったなどの答えであり、競馬必勝法で勝っているなんていう人は1人さえいませんでした。(SNS調べ)
夢はありますが探したところで詐欺商材しか見つからないでしょうね。
残念ながら、そんなものはありません。
競馬必勝法という言葉は魅惑的ですが、必勝法どころか一財産きずける人は一握りなのです。
競馬で勝っている人はいますが、大体理由を聞くと運がよかった、予想が上手くいったなどの答えであり、競馬必勝法で勝っているなんていう人は1人さえいませんでした。(SNS調べ)
夢はありますが探したところで詐欺商材しか見つからないでしょうね。
オッズの動きに注視する
世の中、お金がある人はいるもんで相乗りするだけで儲かることがある。
自分自身の予想に自信がない人はオッズ解析ソフトでも使って探してみると楽しめるはずだ。
ただ、信憑性が高いかは初期では分からないので投入パターンなどを分析することも勝つのに必要だろう。
ただの金持ちの道楽なのか、それとも優れた投資家による勝負なのか、両者の意味合いは全く違う。
自分で勝てなければプライドなど投げ捨てて、勝てる人のコバンザメに徹するのも1つの戦略と言えるだろう。
どんなプロセスをたどろうがJRA銀行から配当金が得られれば考えなんてすぐ変わる。
自分ではどうしようもないことでも、ちょっとした分析で勝ち組への道のりがぐっとやさしいものになる。
いかにして勝つ人を探して相乗りするかの研究なんて誰もやってないのだから魅力的な分野ではないだろうか。
競馬には隠された可能性が、まだまだ多く残されている。
そういうのを見つけられたものこそ真の勝ち組になれる資質があると言えるだろう。
自分自身の予想に自信がない人はオッズ解析ソフトでも使って探してみると楽しめるはずだ。
ただ、信憑性が高いかは初期では分からないので投入パターンなどを分析することも勝つのに必要だろう。
ただの金持ちの道楽なのか、それとも優れた投資家による勝負なのか、両者の意味合いは全く違う。
自分で勝てなければプライドなど投げ捨てて、勝てる人のコバンザメに徹するのも1つの戦略と言えるだろう。
どんなプロセスをたどろうがJRA銀行から配当金が得られれば考えなんてすぐ変わる。
自分ではどうしようもないことでも、ちょっとした分析で勝ち組への道のりがぐっとやさしいものになる。
いかにして勝つ人を探して相乗りするかの研究なんて誰もやってないのだから魅力的な分野ではないだろうか。
競馬には隠された可能性が、まだまだ多く残されている。
そういうのを見つけられたものこそ真の勝ち組になれる資質があると言えるだろう。
上がりの意味
カミソリの切れ味とは一瞬で鋭く切れる末脚のことで、対するナタの切れ味とは良い脚を長く使える末脚ということになる。いわゆる、「瞬発力型」と「持続力型」であり、ほとんどの場合、レースの勝負どころである、ラスト3ハロンにおける末脚のタイプを指す。
たとえば、総合力は同じだが、スピードとスタミナのバランスが違う2頭のサラブレッドがいるとする。Aという馬はスピードが勝っていて、そのスピードを一瞬の末脚に生かすタイプであり、Bという馬はスタミナが豊富で脚を長く持続させるタイプである。この2頭によるラスト3ハロンの末脚を計測すると、以下のようなラップが刻まれるだろう。
A 11.0→10.3→12.6
B 11.3→11.3→11.3
結果として、Aの馬もBの馬も上がり3ハロンのタイムは33秒9と同じである。何が違うかというと、レースでの末脚の切れ方が異なるだけである。Aがラスト2ハロンで10.3という一瞬の鋭い末脚を披露したのに対し、Bは11秒3という良い脚をコンスタントに3ハロン続けて使っている。言うまでもないが、Aがカミソリの切れ味、つまり「瞬発力型」であり、Bがナタの切れ味、つまり「持続力型」である。
さて、賢明な方はすでにお気づきになられたと思うが、Aの馬とBの馬が同じポジションでラスト3ハロンを通過したとすると、ゴールでは同着になるのだ。ということは、「瞬発力型」であろうが、「持続力型」であろうが、レースの勝敗にはほとんど関係ないということにならないか。そう、最も勝敗を分けるのは、勝負における位置取りとラスト3ハロンをどれだけのタイムで走られるか?という競馬研究なのである。
その重要さは分かっていても、いざレースを予想すると、どの馬がラスト3ハロンをどれだけのタイムで走られるのか見当が付かないという方も多いのではないだろうか。そこで開発されたのが、「ハイブリッド競馬新聞」の久保和功さんによる「推定後半3ハロン」である。現在、サンスポでも連載中の「推定後半3ハロン」は、各馬がどれぐらいのタイムでラスト3ハロンを走ることが出来るか?を数字で示したものである。
たとえば、総合力は同じだが、スピードとスタミナのバランスが違う2頭のサラブレッドがいるとする。Aという馬はスピードが勝っていて、そのスピードを一瞬の末脚に生かすタイプであり、Bという馬はスタミナが豊富で脚を長く持続させるタイプである。この2頭によるラスト3ハロンの末脚を計測すると、以下のようなラップが刻まれるだろう。
A 11.0→10.3→12.6
B 11.3→11.3→11.3
結果として、Aの馬もBの馬も上がり3ハロンのタイムは33秒9と同じである。何が違うかというと、レースでの末脚の切れ方が異なるだけである。Aがラスト2ハロンで10.3という一瞬の鋭い末脚を披露したのに対し、Bは11秒3という良い脚をコンスタントに3ハロン続けて使っている。言うまでもないが、Aがカミソリの切れ味、つまり「瞬発力型」であり、Bがナタの切れ味、つまり「持続力型」である。
さて、賢明な方はすでにお気づきになられたと思うが、Aの馬とBの馬が同じポジションでラスト3ハロンを通過したとすると、ゴールでは同着になるのだ。ということは、「瞬発力型」であろうが、「持続力型」であろうが、レースの勝敗にはほとんど関係ないということにならないか。そう、最も勝敗を分けるのは、勝負における位置取りとラスト3ハロンをどれだけのタイムで走られるか?という競馬研究なのである。
その重要さは分かっていても、いざレースを予想すると、どの馬がラスト3ハロンをどれだけのタイムで走られるのか見当が付かないという方も多いのではないだろうか。そこで開発されたのが、「ハイブリッド競馬新聞」の久保和功さんによる「推定後半3ハロン」である。現在、サンスポでも連載中の「推定後半3ハロン」は、各馬がどれぐらいのタイムでラスト3ハロンを走ることが出来るか?を数字で示したものである。
ノリのポツーン騎乗
フェアリーSで出ました!伝家の宝刀 最後方ポツーン・・・
馬券を買った人ポカーン・・・
あれが炸裂した時は一気にテンション下がるよねw
人気ないならまだしも、人気馬で平気でやるからなあー
あれ見たら笑うしかないですねw
勝負している人は失神モンなんだろうな
馬券を買った人ポカーン・・・
あれが炸裂した時は一気にテンション下がるよねw
人気ないならまだしも、人気馬で平気でやるからなあー
あれ見たら笑うしかないですねw
勝負している人は失神モンなんだろうな
予想を売るヤツより理論を売るヤツの方がクソだ
なぜかと言えば競馬に絶対はない以上(あると考えてるヤツはマヌケのドアホ)、予想は売っても大きな支障はない。
言ってみれば競馬なんていうものは、まったくもって自然現象に近い。馬場のコンディション、馬の体調変化、出遅れなど予想ファクターに入れられない不確定要素がくさるほどあるからだ。どんなに強かろうが、スタートで落馬すればそこで終わりだ。
でも理論は違う。
ちゃんとした理論なら長い目で見ればプラス回収できるはずで、その理論を自ら売ってダメにするのは愚の骨頂である。しかも、その理論を買って広めまったりしたら買った方もプラスにはできなくなる。したがって、売り物にされている理論などハナから儲かっていない可能性のほうが高いのだ。
もう一度言う。予想を売るヤツより理論を売るヤツの方がクソだ。
言ってみれば競馬なんていうものは、まったくもって自然現象に近い。馬場のコンディション、馬の体調変化、出遅れなど予想ファクターに入れられない不確定要素がくさるほどあるからだ。どんなに強かろうが、スタートで落馬すればそこで終わりだ。
でも理論は違う。
ちゃんとした理論なら長い目で見ればプラス回収できるはずで、その理論を自ら売ってダメにするのは愚の骨頂である。しかも、その理論を買って広めまったりしたら買った方もプラスにはできなくなる。したがって、売り物にされている理論などハナから儲かっていない可能性のほうが高いのだ。
もう一度言う。予想を売るヤツより理論を売るヤツの方がクソだ。
